一昨日、賃貸契約しているマンションの仲介業者から封筒が届きました。
この時期は2年に1度来る賃貸契約更新の書類です。
仕事中に夫から渡されたので、手が空いたタイミングで恐る恐る開封。
特に最近、東京の賃貸契約の家賃改定がえげつないことを色んな所で聞いているので、我が家も結構警戒しています。
家賃が法外な額に改定されたら、母に相談して現在空き家となっている祖父母宅に移住しようかということも考えていました。ただ、その場合は子どもたちもとなるので、学校関係が非常にネックに。
子どもたちが高校と小学校をそれぞれ卒業したなら面倒な手続きが少なくなるから良いけれど、先ずは母の思いを明後日にでも聞いてみたいと思います。
話は戻って、賃貸契約の家賃は。。。何と据え置き!!
更新の際に支払う火災保険料が前回よりも¥5000ほど高くなったくらい。
ちなみに今の我が家は築40年弱。角部屋で3LDKで現在の家賃は四捨五入で14万。
オーナーが某国人に代わってから家賃が倍になったので有れば問答無用で抗議しますが、そんな話も今の所は聞いておらず、ぼったくられなくてとりあえず安心。
移住も将来的にはしようとは考えているけれど、まずは子どもたちの学校・生活を最優先としたいので、子どもたちにも本当に移住して良いのかはちゃんと話し合いが必要ですね(夫は何が何でも移住したいようなので、「家族も理解している」と勝手に解釈している感じ。。。)。
その前に空き家の主である母が「売る」と決めたらそれに従います。