職場見学OKの返事をした後に日程調整のため待たされたり、
その間にエントリーしていた別の案件の就業条件のお知らせメールが来て、
マイページを開くと職場見学が決まっている1社(以下C社)とお知らせメールが来たもう1件(以下D社)の計2件が今、優先的に選考を進めている状況。
これで、職場見学がNGになったらどうするのだろう。
D社は実は、4半世紀前に派遣で5年ほどお世話になった会社。当時の所長や主査だった方々は既に引退されているはず。C社もD社も、仕事内容は何れも前職で経験していた仕事。時給面ではC社で、職場見学で合意出来たら3月スタート。勤務地やテレワーク有の条件面はD社だが、こちらは4月スタート。どちらを取るかとなると、今は時給が良いC社かな。
話が脱線してしまったので本題に。(以下AIからの抜粋)
- 楽しみにしている場所・イベント: 人気レストランの行列、ライブの開場待ち、新作ゲームの発売日など。待つ行為自体が期待を高めるプロセス(期待感>ストレス)になります。
- 高品質・価値が高いもの: 「手間暇をかけている」「職人が作っている」と分かっているため、時間がかかることに納得感がある。
- 理由や時間が明確な場合: 「あと15分でご案内できます」「システム障害で確認に時間がかかっています」など、待つ理由や目安が分かっているとストレスが少ないです。
- 結果として自身にメリットがある: 必要な手続きや健康診断の待ち時間など、自分の目標達成(ゴール)に必要な時間である場合。
- 待つ姿勢が尊敬や好意に基づく場合: 大切な人や尊敬する人を待っている時間は、イライラよりも「早く会いたい」というポジティブな感情が勝ります。
- 理由が不明・予測不可能: どのくらい待つか分からない、理由も説明されない。人はコントロールできない状況に不安や焦りを感じます。
- 相手の不手際・傲慢さ: 相手が約束の時間を守らない、遅れるのに連絡がない。相手に時間を粗末にされていると感じ、怒りが生じます。
- 保留時間が長すぎる(ビジネス): 電話の保留やメールの返信が30秒~数分を大幅に超える。電話を切られるなど、ストレスが溜まります。
- 目的が達成されない待ち時間: 貴重な時間を奪われただけで、結果として不利益(疲労、遅刻)が残る場合。
- 一方的な要求: 「待たせて当然」という態度で、相手が自分の時間を最優先にしていると感じられる場合。
(抜粋ココマデ)
今回はまさに、2.の「予測不可能」と「保留時間が長すぎる」に該当しますね。
だからといって、こちらからキャンセルすることはありませんが、転職を経験した方の殆どは、コレに該当するのでは。。。
最悪「目的が達成されない待ち時間」になることも。
待っている間はもちろん仕事。手が空くと知識の棚卸しをしているが、それもそろそろ大詰め。やる仕事によってはしばらくお休みしていた資格の勉強もしたいところ。1月はもう28日。あと3日で終わってしまうけど、今月中には決まらないだろうな。。。先日Web面談した会社からは1件紹介貰ってエントリーしたけれど、他にエントリーした7社も含めて全く音沙汰無し。
と思ったら、今日のお昼前に派遣のA社からやっと、案件(以下E社)「お顔合わせ」の連絡が来た。
明日はC社の職場見学会。E社の方は明後日の、しかも午後の業務時間内に。昼休みをずらすしかないね。
一気に2件の職場見学会、お顔合わせ(もうどっちでもいいや)のアポイントが入ってきたので、あとは両者とお仕事内容について摺り合わせしてどちらが良いか。
ちなみに時給換算はどちらも同じ額。固定給の派遣A社か。時給制の派遣B社か。
テレワークは案件E社の方はほぼテレワーク。C社は完全出社。もう一つ進めているD社は時給が100円安くテレワーク有。場所は遠い順にC社→E社→D社。
あとは仕事内容かな。C社は前職とほぼ同じ事なので、即戦力で活躍出来る可能性大。E社は聞いてみないと分からないけど一部未知の領域になりそう。どっちになるか、どっちかで悩むか、どっちもダメか。
明日、明後日はしっかり臨んで良いお返事が頂けますように。